早稲田大学大学院 日本語教育研究科 羅駿浩

インタビューへのご協力、ありがとうございます!

お問い合わせ
協力者の皆様へ

授業におけるゲーム活動や生成AIの使用について 先生方のご経験やお考えをお聞かせください

はじめまして。早稲田大学大学院の羅駿浩(ラ シュンコウ)と申します。
本研究では、生成AIなどの新しいデジタル技術が普及しつつある中、日本語学校の中級クラスにおいてゲームを用いた学習活動がどのように受け止められ、位置づけられているのか、その実態と先生方の率直なご認識を伺うため、インタビュー調査を実施しております。

所要時間

40〜60分 程度

実施形式

オンライン

ご協力の御礼

謝礼 1,000円

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どんな調査?

調査の目的

 教育現場において生成AIの利活用が注目される中、日本語学校の中級クラスにおけるゲームを用いた学習活動に対して、先生方の意識を伺います。
 先生方の語りに即したより良い学習支援のあり方を探ります。

インタビューでお伺いしたいこと

  • ● 中級クラスでの活動:普段の授業活動や、その活動に対する考え
  • ● 業務での生成AI活用:授業準備や業務などにおける生成AIとの関わり方や印象、感想など
  • ● 授業のゲーム導入に対する意識や受け止め方:生成AIの普及を背景とした、ゲームを用いた学習活動への取り組みに対する意識、または感想

インタビューの進め方とお願い

● 1対1の対話形式:オンライン会議(Zoom等)で、リラックスした雰囲気で行います。
● 録音・録画について:正確な記録のため、事前に許可をいただいた上で録音・録画いたします。
● 環境についてのお願い:第三者の声や姿が入らないよう、お一人で過ごせる静かな個室環境からのご参加をお願いしております。
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安心してお話しいただくための4つのお約束

先生方のプライバシーとお気持ちを最優先にお守りいたします。

01
✔

参加・辞退はいつでも自由です

ご参加は自由意志です。途中で答えづらい質問をパスしたり、いつでも中断・協力を取り消すことができます。不利益が生じることは一切ありません。

02
✔

完全な匿名化・個人情報の厳守

お名前や所属機関名はすべてアルファベットや仮名に置き換えます。個人や学校が特定されるような形で公表されることは一切ありません。

03
✔

オフラインでの厳重データ管理

録音・文字データはネットから遮断されたパスワード付き専用USBメモリ等で厳重管理します。アクセスできるのは調査者本人である私と指導教員、ゼミの学生のみです。

04
✔

文字起こしデータの事前確認OK

ご希望に応じて、発表前にご自身の文字起こしデータを確認・チェックしていただけます。また、発話データの公表を差し止めることも可能です。

ℹ

データの利用範囲と破棄について

本調査のデータは修士論文、ゼミ発表、学会発表のみで使用し、研究目的以外には一切利用しません。規定の保管期間(10年間)経過後は、責任を持って完全に消去・破棄いたします。

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謝礼(お礼)について

インタビュー完了後にお渡し

謝礼:1,000 円

お忙しい中お時間をいただく感謝として、ご希望のお受け取り方法をお選びいただけます。

PayPay 送金 Amazon ギフト券 現金 その他

※お渡しした謝礼についての返還要請は一切ございませんのでご安心ください。

※現在は帰国中のため、現金でのお渡しは10月以降になります。日本に戻り次第手配いたします。

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インタビューの流れ

1 ✓

同意書の確認

内容のご確認とご承諾をいただきます。

2 ✓

ご連絡・日程調整

メールやSNSにてご都合の良い日時をご相談します。

3

インタビュー実施

オンライン等で40〜60分ほどお話しします。

4

謝礼のお受け取り

ご希望の方法にて謝礼をお渡しいたします。

Contact

お問い合わせ

調査に関するご質問やご相談は、SNSまたは下記メールアドレスまでいつでもお気軽にご連絡ください。

羅

早稲田大学大学院 日本語教育研究科 宮崎里司研究室

羅 駿浩 (ラ シュンコウ)

✉ メールを送る

メールアドレス: junhao_lo@toki.waseda.jp

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